退職後の保険などについてまとめ。

こんばんは

いまいけい子です。

退職後の手続きについて、ぼちぼちネット検索やら問い合わせやらして調べておこうと思います。

退職後考えられる手続きは以下3点。

  1. 健康保険切り替え手続き
  2. 国民年金手続き
  3. 失業手当手続き

無職期間中もお金の支払いが発生する健康保険と年金についてここにまとめておこうと思います。

健康保険も年金も退職後14日以内に離職票、印鑑、年金手続きでは年金手帳も持って手続きを行わないといけないようです。

こちらのサイトが分かりやすかったです。

健康保険

まず健康保険なんですが、社会保険から国民健康保険に切り替えるか、

社会保険の任意継続をするかの二択になります。

私は以前無職の時期、任意継続よりも国民健康保険の方が安かったので任意継続せず、国民健康保険を全額払っていました。

が、

しかし、

大好きなこちらのブログ(漫画?)↓↓↓↓

やる気が迷子になりました。

こちらで失業中の国民健康保険が減額されることを知り、主人公と共に私も衝撃を受けていました。

ショック過ぎて詳細を調べるのが辛くてむしろ調べないようにしていました。

しかし、再び無職となる今、今度こそ無駄な出費は一円たりとも減らしたい!

検索検索_φ(・_・

うーん。なかなか明記されていない。

無職の国民健康保険の減額について書いてあるサイトもあったのですがあくまで個人サイト。

公的機関のホームページには詳細が載っていませんでした。

なので市役所に直接問い合わせてみようと思います。

減額される条件に私が当てはまるなら、任意継続せず国民健康保険でいこうと思います。

厚生年金から国民年金の切替手続き

国民年金については無職は第1号被保険者となるので手続き後、16,490円/月支払わなくてはいけなくなります。

これについても無職は特例免除制度があり、

国民健康保険料を支払わなくても年金加入期間にカウントされるようです。

まあしかし、おそらくその分掛け金は減るので将来貰える金額は減ると思います。

そんなこと気にせずとも、掛けた分だけ受け取れる気はしませんが…。

将来の年金制度がどうなってるか分からないので、退職後の気分で特例免除制度を受けるかどうか決めようと思います。

なお、住民税についてはほっといても納税通知書が届きます。くそう

ただ所得税については2018年中に再就職しない場合、自分で2018年2月頃に確定申告しないといけないので忘れずにやろうと思います。

ちょっとはお金返ってくるといいな。

無職期間でも避けられない出費が必ず数万円ある。

人間はただ生きてるだけでお金がかかるのか…。

ただ生きているだけなのに!





土地を買うにもお金が必要、賃貸でも家賃が発生する。

生きていくのにお金が必要過ぎやしないか!






地球はみんなのものじゃないのか!






やはり夢の吊り橋での願いは正しかった。

それではまた〜

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